蔵のいのちは日本の心三益屋
お店の紹介
特定商取引法
お問い合せ
『越乃寒梅』全商品の共通の特徴としては、端麗辛口でスッキリした中に旨味が凝縮されています。お料理の邪魔をしない呑み飽きしないお酒です。
冷やしすぎず、常温(20℃程度)かぬる燗(42℃程度)でのご飲用がお薦めです。
ご贈答にも喜んで頂ける1本です!
越乃寒梅
白ラベル
越乃寒梅/白ラベル

スッキリとして力強く後味に跳ねるような余韻が残り、爽やかさが感じられます。


■普通酒
□原料米:五百万石 北錦
■精米歩合:59
□日本酒度:+6.0
■アルコール度数:15.7%



-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+
ご予約承ります。
お気軽にお問合せ下さいませ。

tel:03-3907-0727
fex:03-3907-1293

info@mimasu-ya.com
-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+


720ml 960円
1800ml 2,030円
越乃寒梅
別撰
越乃寒梅/別撰

スッキリとして繊細で上品です。
低温でゆっくり熟成させているので後味に旨みが拡がります。


■特別本醸造酒
□原料米:五百万石 美山錦
■精米歩合:55
□日本酒度:+7.0
■アルコール度数:16.2%



-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+
ご予約承ります。
お気軽にお問合せ下さいませ。

tel:03-3907-0727
fex:03-3907-1293

info@mimasu-ya.com
-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+


720ml 1,210円
1800ml 2,540円
越乃寒梅
無垢 純米吟醸

越乃寒梅/無垢



純米酒特有の濃厚さがあり、味に幅、厚みがあり、後味に米本来の旨みの凝縮が得られます。


■純米吟醸
□原料米:山田錦(兵庫県産)
■精米歩合:55
□日本酒度:+3.0
■アルコール度数:16.3%



-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+
ご予約承ります。
お気軽にお問合せ下さいませ。

tel:03-3907-0727
fex:03-3907-1293
info@mimasu-ya.com
-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+



1800ml 3,990円
越乃寒梅
特撰
越乃寒梅/特選

味がきれいでキメ細かく繊細で後味は爽やかです。
スッキリした中にどっしりとした旨味を感じられます。
低温発酵と山田錦によって、それが表現されていると思います。


■吟醸酒
□原料米:山田錦(兵庫県産)
■精米歩合:50
□日本酒度:+7.0
■アルコール度数:16.6%



-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+
ご予約承ります。
お気軽にお問合せ下さいませ。

tel:03-3907-0727
fex:03-3907-1293

info@mimasu-ya.com
-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+

1800ml 3,350円
越乃寒梅
金無垢

(化粧箱入)
越乃寒梅/金無垢

向くに比べると一段と味がきれいで洗練された上品さが加わります。最高の米(山田錦)を磨き、じっくり低温発酵させた結果でしょうか。


■吟醸大吟醸酒
□原料米:山田錦(兵庫県産)
■精米歩合:40
□日本酒度:+3.0
■アルコール度数:16.3%


-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+
ご予約承ります。
お気軽にお問合せ下さいませ。

tel:03-3907-0727
fex:03-3907-1293

info@mimasu-ya.com
-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+

720ml 4,515円
越乃寒梅
超特撰
(化粧箱入)
越乃寒梅/超特撰
最高の米、兵庫県産の山田錦を磨きじっくり低温発酵させています。僅かな吟醸香が感じられ味の伸び、スッキリさ、旨さ、きれいさ、上品さ後味に高級感があります。


■大吟醸酒
□原料米:山田錦(兵庫県産)
■精米歩合:30
□日本酒度:+6.0
■アルコール度数:16.6%


-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+
ご予約承ります。
お気軽にお問合せ下さいませ。

tel:03-3907-0727
fex:03-3907-1293

info@mimasu-ya.com
-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+

500ml 3,670円
石本酒造
石本酒造

明治40年石本龍蔵氏により創業。
昭和43年、新聞記事の中で「まぼろしの酒」として紹介されて以来、ある意味日本で一番有名になった日本酒といっても過言ではない程、不動の地位にある酒。戦後の日本酒の復興期にいたずらに量を追う酒蔵の多い中、ひたすら質を追求して、新潟の野積を代表する杜氏とともに血のにじむような精神と努力を重ね、かつて『ほんものの日本酒選び』で東の横綱にランクづけされ、ときに幻の名酒とまで呼ばれた“越乃寒梅”。吟醸の枠ともいわれるほどの風格と気韻のある酒質を確立し、独特の風趣、淡々たる水のごとしを標榜する境地まで到達した日本酒です。

何年も通い続け、石本酒造さんの“越乃寒梅”が初めて店頭に並べられるようになった時の日記
石本酒造